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(元記事: tvcm (okadadadaから))

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/16(火) 08:45:34.12 ID:cEdnkBKU0

野比「くそったれ!捨て犬の気分さ!」
ドラ「どうした、ノビ?ハニーにおあずけでも食らったかい?」
野比「ああ、是非そうありたいね。でも残念ながらジャイ公の奴さ」
ドラ「ちょっと待った、ちょっと待った(笑)
   いいかい、ノビ。僕は手を貸さない。いいね?」
野比「なぜだい!?親友だろう?」
ドラ「平和なコーヒーブレイクをブチ壊すのが親友!?冗談だろ!?」
野比「ドラえもん・・・。そうだね・・・君に買ってきたドラ焼きも
   アイツに奪われてしまったしね・・・」
ドラ「もう一度言ってみろ」
野比「ドラ焼・・・」
ドラ「ファック!!」
野比「YEAH!そうこなくちゃ!」
ドラ「あのクソ野郎!!このベレッタでケツマンコ犯しまくってやるぜ!」

何度でも甦るおもしろコピペスレ
カナ速5センチメートル (via boiledpasta)

(thinkaskquestionaskから)

thats-the-way-it-was:

World Trade Center, New York City
September 11, 2001
Photo: David Surowiecki

thats-the-way-it-was:

World Trade Center, New York City

September 11, 2001

Photo: David Surowiecki

(tearsdropから)

偶然にも柴田さんが解説だった

偶然にも柴田さんが解説だった

とあるデパートの昇りのエスカレーターに乗っていたところ、
前に立つ若い女性が足の付け根から数センチ下ぐらいの丈のミニスカートをはいていた。
しかも、ショルダーバッグをかけているため、微妙に片側がめくれ、
お尻と足の境目が見えるんじゃないかというぐらいの無防備さ。
さらに、もうひとつショルダーバッグを持参しており、
そのバッグは、なぜかエスカレーターの踏み台の上に置いている。

「重いからおいているんだろうけど、おいおい、そのバッグの紐が巻き込まれたらどうするんだよ。
停止するだろ。それだけならいいが、急停止したら、あんた大けがするよ。
あんただけじゃなく、後ろにいる自分まで巻き込まれるじゃないか。このバカ女」
と憤慨しつつ、彼女の方を見ていた。

次第に、次の階へと近づいて行った。
「早くバッグ拾えよ。絶対に巻き込ませるなよ」
そう思っていると、彼女はきちんとバッグを拾い上げた。
しかも、お尻を突き出すようにして拾ったから、スカート内部の下着をはいた大事な部分が丸見え。
「おいおい、本当にバカ女だな」

ちらっと後ろを振り向いた後、さらに彼女は上階に昇って行く。
彼女の前には、少し離れて男性が立っている。彼もまた上がっていく。
自分も最上階まで行く予定だったので、やむなくそのままついていく。

カバンを再び降ろすのかと思いきや、下ろさない。
あれ、おかしいな、下ろすのが面倒くさくなったのかなと思っていると、とうとう最上階までついた。

あのぶっとい足をこれ以上見なくて済んだことにホッとしていると、
彼女、少し離れた先に立っていた男性と小声で話した後、すぐさま下に降りるエスカレーターに乗りかえた。
二人はまたも距離を保って、まるで他人のような顔をしている。
もしかすると、この人たち、これを延々と繰り返しているんじゃないだろうかという疑問がよぎった。

最近、夫が妻にミニスカートをはかせ、その姿を盗撮した男性を恐喝し、逮捕されるという事件があった。
ひょっとして、自分が見たカップルも、そういう人たちだったのかもしれない。

後ろにずっとついていたのが女である私だったから、諦めて再び下に戻ったんじゃないか。
次に後ろに立ったのが男性で、しかもうっかり下心を出したとしたら、一気に天国から地獄に、
下心を出さなかったとしても難癖つけられたとしたら、人生を狂わせかねない。
一番怖いのは、生きている人間かもしれないとつくづく思う出来事でした。

人生を変える方法は三つしかないといわれる。まず、住む場所を変えること。次に、付き合う人を変えること。最後に、人生の、今の生きている時間配分を変えることだという。
 実は、この中で最も効果的で簡単な方法は、住む場所を変えることだ。

高橋源一郎 “さよならクリストファーロビン” 

全編通して空虚で寂しくて、わかったようで、わからないような、好きなのかそうでないのかも曖昧ですが暫く心に残る本でした。

Thundercat + Eric Andre - “Tron Song” I $5K Videos

このビデオ意味わからんでヤバい

 2011年3月11日。Twitterは唯一の通信手段と言っても過言ではなかった。いつものくじらの絵が出ても、決しておかしくはない状況だった。しかし、Twitterにアクセスできないときに見られるくじらは現れなかった。なぜか。

 そこには、これまであまり語られてこなかった理由があった。

 その日は、日本時間で週末の金曜日、米国時間では木曜日の夜だった。Twitterのエンジニアは日本で起こった地震のニュースを知り、「もし、土日に大量のアクセスがあり、Twitterにアクセスできなくなったら大変な二次的被害を被る人が出てくるかもしれない」と思ったそうだ。そのとき、段ボールに詰まった未開封のサーバーがコンピュータールームにあることを思い出した。次の週に、これらをセットアップする予定だったのだ。彼は自分自身の判断で、これら全てをラックに入れ、日本向けのサーバー数を3倍に増やした。彼は後にこう語ったという。

 「いつもボスから言われていたことがありました。――『会社やボスの命令で体を動かすのではなく、会社や社会のためにどうすればいいかということを判断して体を動かしなさい。あなたがこの会社に勤めている限り、自分自身の判断で行動しなさい』」。

 彼のボスは、ボスである自分の判断を待つことなく、組織を作る1人1人に自ら判断するよう呼び掛けていた。他の通信手段がバタバタと落ちていったとき、Twitterだけが生き残っていたことには、こうしたボスの資質が大きく影響していた。

(元記事: lavagoth (windmillionから))

(元記事: ForGIFs.com (sesalanから))